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都市計画マスタープラン改定事業 基本施策1 計画的で魅力あるまちづくり(都市計画) | 結城市公式ホームページ

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Academic year: 2018

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全文

(1)

伸   び   率  (  %  ) 歳  出  計 ( 千 円 ) ( A ) 訳

内 出

節 ( 番 号 + 名 称 )

一    般    財    源 そ      の      他 地      方       債 県     支    出    金

歳  入  計  (  千  円  ) 訳

内 源

【手段(事業内容・どのようなことを行うのか)】

【事業開始のきっかけや他市の状況など】 【めざす姿(意図・どのような状態になるのか)】

事業期間

事業の区分 目

根拠法令

総合計画実施計画策定及び行政評価シート

款 会計

事務事業名

総合計画体系

要求区分 予 算 科 目

■事業費

国   庫   支   出   金 対象年度

事業

担当課係等

【対象(だれに対して・何に対して行うのか)】

【事業をとりまく環境の変化】

考 備

予算事業名

5, 076 H28年度

5, 076 0 0 0 0 5, 076 5, 076

0 H29年度

皆減 0 0 0 0 0 0 0

総合計画 71 ページ  予算書  ページ

人口減少が叫ばれる中,都市機能の集約化が求められている。

【平成30年度 事業内容】

立地適正化計画の検討(調査) 【平成31年度 事業内容】

立地適正化計画の策定

【平成32年度 事業内容】 平成14年度に策定し13年が経過していることから,社会・経済情勢の

変化への対応や第5次総合計画など関連計画との整合を図るため見直 しを行い,結城市のまちづくりの指針とする実効性のある計画とする 。また,将来のコンパクトシティ構想のため,マスタープランの一部 とみなされる立地適正化計画について検討する。

都市計画マスタープラン改定事業

金額 ( 千円 ) 金額 ( 千円 )

結城市全域の建設に関する基本構想並びに都市計画区域の整備,開発 及び保全の方針に即し,都市計画に関する基本的な方針を定めた都市 マスが改定されたことを受け,その一部とみなされている立地適正化 計画について検討する。

0501

都市計画総務事務経費

主要事業 01

08

継続 (平成27年度~平成31年度)

都市計画法

平成4年都市計画法改正により,各自治体で都市計画マスタープラン 策定が義務付けられ,結城市においては平成14年度に策定したが,社 会・経済状況の変化への対応と,総合計画はじめ庁内各部局の施策と 整合を図るため

03

結城市の目指す都市づくり及び都市経営を維持するための,コンパク トなまちづくり

01 平成30年度

13 委託料

2安全で住みやすさを実感できるまちづくり( 都市・環境) 2- 1計画的で魅力あるまちづくり(都市計画)

①計画的な市街地の形成 1都市計画マスタープランの改定

(2)

種類

■指標

活動 指標

指 標 名 単 位

目標

目標

目標

指標 成果

目標 実績

実績

実績

実績

■事業評価

■方向性

2次評価(2次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策)) 1次評価(1次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策))

H28年度 H29年度 H30年度

3. 00 0. 00 0. 00

0. 00 0. 00 0. 00 策定に向けての課題等の整理・調査

3. 00 0. 00 0. 00

0. 00 0. 00 1. 00 マスタープラン改定( 検討会, パブコメ, 都市計画審議会審議等)

立地適正化計画策定

□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) ■統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置

都市計画マスタープランに基づき,立地適正化計画策定に着手する必要がある。

□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置

上記評価のとおり。

A 必要性は高い

A 妥当である

改革・改善の具体的内容(改革案・実行計画)

企画調整会議の意見・考え方(1次評価者と同じ場合も記入) A 妥当である

B どちらとも言えない

A 偏りは見られない

A 上がっている

A 順調である 必要性

妥当性

効率性

公平性

有効性

進捗度 総合評価

対応策提言等

少子高齢化の進展,環境問題や防災に対する意識の高まりなど,社会・経済状況が大きく 変化していることから必要である。

市が策定した計画の改定のため。

法に基づき策定する計画であるため。

専門的ノウハウを持つ業者との支援業務委託であるが,情勢変化に応じた「修正」の方向 で検討するため,改定後のマスタープラン自体は大幅な変更はしない。

結城市全域を対象としたまちづくり計画の指針となるため,市民全体が関係者となる。

市の将来都市像を想定し改定しているので,今後の向上は見込まれる。

今年度で変更手続きは完了した。

こまめに改定するものではないので,慎重な検討が必要となる。

結城市の将来像を見据えて計画するものなので,より慎重に多くの意見を取り入れて検討していく。 事業の必要性

実施主体の妥当 性

手段の妥当性

コストの効率性 ・人員効率

受益者の偏り

成果向上の余地

事業の進捗

上記評価を踏まえて事業全体について評価し、問題点・課題等を指摘してください

この事業を今後どのように改善・改革をしていきますか

1. 00 0. 00 0. 00

0. 00 0. 00 0. 00 マスタープラン改定作業

策定に向けての調査作業

1. 00 0. 00 0. 00

0. 00 0. 00 1. 00 マスタープラン改定

立地適正化計画策定

参照

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